100万人のキャンドルナイト
100万人のキャンドルナイト
夏至の日の夜8時〜10時まで
電気を消してキャンドルですごそうって
イベントらしいです
6月17日〜21日(夏至の日)まで各地でやってるみたいです
サイトに掲載されていた呼びかけ文
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2006年の夏至の日、6月21日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
本当に電気もない真っ暗って
昔オーストラリアの離れ小島にいったときぐらいです
今はどこ見ても必ず電気やあかりがありますからね
その島にいったときは
本当に月明かりしかなくて
高台から見渡しても
月の光に照らされた島の影が見えるだけで
とても幻想的でした
もっと多くの人にこのイベントが浸透するといいですね(*^^*ゞ
夏至の日の夜8時〜10時まで
電気を消してキャンドルですごそうって
イベントらしいです
6月17日〜21日(夏至の日)まで各地でやってるみたいです
サイトに掲載されていた呼びかけ文
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2006年の夏至の日、6月21日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
本当に電気もない真っ暗って
昔オーストラリアの離れ小島にいったときぐらいです
今はどこ見ても必ず電気やあかりがありますからね
その島にいったときは
本当に月明かりしかなくて
高台から見渡しても
月の光に照らされた島の影が見えるだけで
とても幻想的でした
もっと多くの人にこのイベントが浸透するといいですね(*^^*ゞ










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